韓国パッシング

オリンピック 日本 雑記

Vol.2-8.30-594   韓国パッシング
2021.8.30

韓国ウオッチャーでユーチューバー・WWUK氏が、2020東京五輪の韓国の愚行を月刊誌で披露している。

相も変わらず反日韓国の愚行だが、日本人はもう驚かなくなった。最近は世界も韓国の無礼な “ 反日行動 ” の異常さを理解してきた。

今回五輪での愚行に、ついに世界は “ 韓国パッシング ” 状態になりつつある。人のために働いて感謝され気持ちよくなるのが大方の日本人だと思うが、国や人を貶めて気持ち良くなる人種とはさすが世界広しといえどそうはいない。

WWUK氏が見た東京五輪からの韓国愚行レポートだ。

1、韓国は最初「東京五輪は放射能五輪」と喧伝し、ボイコットを世界に向けて叫んでいた。ところが、IOCが「東京五輪開催」を決定すると、日本地図に竹島が表記されていると何度も抗議。IOCが「問題なし」と一蹴すると、IOCを非難しだした。

2、いざ開催となり、選手村に着くや否や、「反日横断幕」を掲げる。五輪憲章第50条違反とみなし、撤去を求められる。

3、開会式がはじまると、日本の国歌に難クセ「君が代は天皇を称える内容を盛り込んでおり、日本帝国主義の象徴のひとつ。政治宣伝であり、五輪憲章50条に違反する」との批判を展開。(誰にも相手にされなかった)

4、選手村で提供される食事に福島産の食材が使用されていることに懸念、放射能汚染の恐れありとして、独自の給食センターを開設。韓国の弁当を「NO放射能弁当」としたことを紹介。

5、メダリストに渡されるビクトリアブーケの花束の中に福島産の花が含まれているとして放射能の疑いがあると主張。わざわざ福島に出向き、放射能線量が基準値の2倍以上あったと風評被害を煽る。

6、韓国公営テレビは、各国の選手団入場の場面で、①ウクライナ選手の時はチェルノビイリ原発事故の写真。 ②ルーマニア選手団の時はドラキュラの写真 ③ハイチ選手団の時は「大統領暗殺により政局は霧の中」という字幕に添え国内の暴動写真を紹介。
(他国を嘲弄する極めて無礼な報道)

7、サッカーニュージーランド戦で敗北。ニュージーランドのクリス・ウッド選手が李選手に握手を求めた際、仏頂面で手を払い拒否。

8、バレーボール女子、韓国対トルコ戦。韓国チームの主将・金選手は審判の判定に不服を唱え、ネットを揺らすなど2回にわたって猛抗議、レッドカードを出される。

9、2014年韓国仁川でのアジア大会のバドミントンで、日本選手に不利な空調操作で勝利をモノにした。

もはや世界は韓国を信用せず、パッシング状態にある。

それでもへこたれず、反日無罪に意気を上げる、まるで毒蛇のようである。国家によって長年にわたり偽りの歴史で反日洗脳された韓国人はある意味、被害者かもしれない。日本も同じようにアメリカ占領時に受けた洗脳は、自らを自虐し愛国心を忌避する厄介な洗脳が今も残る。

ただ、日本の場合は他人に迷惑をかけないという道徳の血がわずかに残っていたのか、自国は責めても他国に迷惑をかけることはなかった。

しかし、愛国心を持てない国民の存在は “ 韓国パッシング ” 以上に深刻である。